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07/04 : ケラマ阿嘉島は最高でした~!!

こんばんは。
さきほど、
ケラマ阿嘉島ニシハマビーチの旅から
自宅に帰ってきました。

那覇に1泊したあと、
阿嘉島は青空に3日間恵まれて
ニシハマビーチとヒズシビーチで
スノーケリング三昧の日々を
すごしてきました。

1日何時間もスノーケリングで
海の上を漂っていたので
太腿の裏側とふくらはぎが
日焼けで真っ赤になり、
ちょっと痛々しいのがつらいところ…。

でも、ずーっと海のコンディションも
天気も最高だったので、
飽きる寸前の、一番オイシイ状態まで
スノーケリングを楽しめました。

その模様は、
今アップしている途中の
「宮古・多良間・水納島の旅」が終わり次第、
もしくはその前に
まだアップしていないこれまでに訪れた
その他の旅行記を後回しにして
緊急アップするかどうか今迷っているところです…。

やっぱり阿嘉島のニシハマビーチは
すっごくよかったので、
その海の素晴らしさを
一刻も早くご紹介したいと思っているのです。

う~~ん……。

では、今日はこの辺で…。
おやすみなさい。

Comment

かえるこ
6月29日に沖縄に入り、本島の本部にて2泊、那覇に1泊、その後ケラマ阿嘉島に2泊(7月2~4日)しました。
なんだか思いっきり同じ場所同じ時間を共有して過ごしていたカンジですよ~~☆☆
・・・妊婦の怪しいスノーケラーを見かけていたら私です。
しかし、天気は思いっきり良くて暑くて、本土の梅雨の大荒れ天気とは別世界でしたね。
とにかく毎日すばらしい海の青のグラデーションとお魚さん三昧ができて幸せでした。
デジカメで撮りまくった写真を眺めては喜んでいる次第です。
ぜひ阿嘉島のアップを楽しみにしてますね。
しかし、長袖Tシャツを着たのにそれを通して水着の跡がしっかり付くくらい日焼けしてました。びっくり。
ヨッシー
かえるこさん、お帰りなさい。
コメントありがとうございます。

私たちは7月1日に那覇に泊まり、
その後、阿嘉島に2泊して
4日の夜遅く(那覇20時発のJAL便)に東京に戻りましたから、
きっとニシハマでは何度もすれ違っていたんですね。

実際、妊婦さんのスノーケラーを何度も見かけましたよ(笑)。
かえるこさんだったんですね、こんにちは。

私たちは、娘を連れた三人連れの親子で、
浮き輪とスノーケル&マスクを装着した6歳の娘を
リーフエッジまで引っ張っていって、
生まれて初めてスノーケリングで海中をのぞかせたところ
魚たちとキレイなサンゴに取り囲まれて大喜びでした。

そのあと、何度も何度も、「また連れてって」とせがまれてたいへんでしたが…(笑)。
休む間もなく…(泣)。

私たちは、フェリーで阿嘉島に着いたあと、
ニシハマビーチには、2日の昼過ぎと、3日の一日中、
そしてヒズシビーチに4日の午前中~昼過ぎまで滞在して、
再びフェリーで島をあとにしました。

阿嘉島は、天候に恵まれて、
本当に素晴らしい3日間でしたね。

昨日、水中カメラの写真のプリントが上がってきて見たら、
青い海とサンゴとサカナがけっこう良く撮れていてびっくり。

近いうちに、ニシハマの写真だけでもアップ
できたらいいとなと思っています。

ではまた。
かえるこ
ヨッシーさんが娘連れの親子3人組だったとは!
アタシは勝手にヨッシーさんを独身気まま男と決めつけて、
物色していたのでわかりませんでした(笑)。
しかもニシハマには我々夫婦も2日の午後と3日の1日中おりました(大笑)。
ある意味、思い切りシンクロナイズドスイミングですねえ。
無人島に行くことも考えましたが、
何せ妊婦なので旦那に無理させてもらえず、
ニシハマにべったり滞在する計画にしました。

アタシの水中デジカメの写真は思い出としてはいいのですが、
すごい確率でしか納得いく写りのものがないので、
(なぜか旦那が撮った妊婦スノーケラーの見事な笑える写真は何枚もある)
ぜひヨッシーさんの写真に期待します。
デジカメは思い切りマクロで近づけばいいのが撮れるんですが、
流れがあったり魚が泳いでる中、
そうそうじっと撮れませんね。
アナログカメラの方が全体を肉眼で見ているように
撮れるのでいいかもしれません。
ただ、ニシハマの海の青のグラデーションの美しさは
ただそれを見ているだけでとっても幸せなので、
その風景をひたすら撮ったものを見ては
うっとりと癒されています。むふふ。

沖縄から戻って検診に行ったら、
それまで逆子だったチビタン(娘)が、
ちゃんと正常な状態になっていました。
アタシと一緒にお腹の中できれいな海の中を
泳いで楽しんでくるりと向きを変えたのでしょう。
いずれチビタンを連れて家族でまた来よう、とイメージできる海でした。
子供には最高にいい体験になるし、安心できる浜です。
娘さんを連れた親子スノーケラーを
自分の将来にダブらせて見つめていました。
(どの家族かがヨッシーファミリーなのね)

それではニシハマの写真だけでも
アップしていただけることを切に願っております。

待ちきれないかえるこより




ヨッシー
かおるこさんも、ぜひ親子連れで
再び阿嘉島の海を訪れてくださいね。

前回2001年に来たときと同じく
民宿「金城」に泊まったのですが、
民宿のあばあ(と呼んでいる)がとってもやさしくて、
料理もボリュームたっぷりで
すごく気に入っています。
(設備はかなり古いですが…)

今回、阿嘉島へ行く前にデジカメを
購入しようかと思ったのですが、
ハウジングなしで水中撮影できるものが
ペンタックスのWPしかなくて、
しかも、たった1.5m防水なので潜ることもできず、
もし水中に落としたら壊れることを覚悟しなくてはならず、
購入するのをあきらめました。

というわけで私は、実はコダックとFUJIの
使い捨て水中カメラでをつかっているですよ。
このブログに掲載している写真は
すべて使い捨てカメラによるものです。

とはいっても水深10~15mは大丈夫ですので、
ニシハマのリーフエッジ先で
白砂の海底(たぶん6mほど)まで素潜りしても
全然大丈夫なんです。

光が差し込んだ明るい海で、ある程度近づいて撮れば、
ピントの合った、色鮮やかな水中写真が可能なんですよ。
そのコツをつかむまでに、ずいぶん苦労しましたが…。

ただプリント写真の難点は、ブログにアップするときに
写真を一枚一枚スキャニングして、
それをパソコンに保存しなければならないことです(泣)。
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